DAY COURSE

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1年生時には数学や化学などの基礎分野から、専門分野へ備える授業を履修。
2〜3年生では1年生での知識を活かし、実験や臨床実習を行い、国家試験に備えます。

昼間部で学ぶメリット

  • Point 01

    密度の高い 学習を実現

    医療の現場で必要となる基礎知識を、3年間かけてしっかりと学べます。

  • Point 02

    学生同士 協力して学ぶ

    同じ目標をもっているからこそ、苦手な分野も学生間で協力して学びあうことができます。

  • Point 03

    現場に基づいた 確かな指導

    学生一人ひとりの学力レベルや苦手分野を常に把握し、補講などで理解・克服できるまで指導を徹底します。

  • Point 04

    国家試験に向けた 万全の体制

    国家試験と同じ形式の試験をほぼ毎月実施するなど、目標に向けて万全の体制で学習できます。

履修の流れ

  • 1年生

    前期

    基礎学力を養成数学、化学や解剖学などの基礎分野が中心。ほとんどが教室授業です。

    後期

    専門分野へ備える放射線治療学概論など専門分野の基礎を学ぶための授業が始まります。

  • 2年生

    前期

    実験がスタート1年生で学習した基礎知識を生かした実験の実習が始まります。

    後期

    専門分野を深く学ぶ病院での臨床実習が始まり、忙しい毎日。

  • 3年生

    前期

    病院での臨床実習病院での臨床実習が行われます。

    後期

    国家試験対策を強化国家試験に合格するためのポイントを知りつくした授業を行います。

伝統と革新で、時代に合った人材へ

中央医療技術専門学校は開校以来、「診療放射線学科」ひとすじ。
1959年の創立以来、約7000人以上の優秀な診療放射線技師を輩出してきた伝統ある学び舎です。
卒業生は現代医療の現場を最前線で牽引する存在として、各界から注目を集めています。

基礎分野と専門分野のそれぞれのカリキュラムを充実させています。
国家試験対策だけでなく、現場にでたときに求められる対応力が発揮できるよう実習にもチカラを入れています。

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