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中央医療技術専門学校について

中央医療技術専門学校は診療放射線技師になるための専門学校。
1959年開校と歴史が深い関係から全国でも最多の卒業生を輩出し、
就職率も100%を誇ります。
そんな本校の魅力をピックアップして解説しています。

学校情報

「診療放射線学科」のみ設置している単科がある専門学校です。
診療放射線技師になる目標をもって、
徹底的に学べることが強みです。
全国でも数校しか無い、夜間部も設置されています。

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沿革

本校は1959(昭和34)年、
中央診療エックス線技師養成所として創設されました。
働きながら学ぶ人のために夜間部の学校として出発しましたが、
1973(昭和46)年に昼間部も併設。
今日まで60年間、7,000人以上の卒業生を輩出してきました。
全国の放射線技師の約10人に1人が本校卒業生です。

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学校施設・設備

中央医療技術専門学校では
現場と同じ機器を使った実習を通して
高い技術を磨くことができる環境が整っています。

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