学校長挨拶

「深い人類愛・強い探究心」を校訓とする本校は57年という東京都内の私学で最も長い歴史のなか真に 求められる人材を送り出し続けています。
授業では、充実したカリキュラムをもとに最新の医療機器を導入。実践力を重視し、 高い国家試験の合格率と就職率を維持しています。
優れた医療人を目指し、本校で切磋琢磨されることを望みます。

理事長・学校長 小鴨 義尚

学校情報

法人名
学校法人中央医療学園
学校名
中央医療技術専門学校
理事長
小鴨 義尚
学校長
小鴨 義尚
住所
東京都葛飾区立石3-5-12
TEL
03-3691-1879 〈入試係〉0120-86-8160
FAX
03-3691-9972
E-mail
info@ccmt.ac.jp

沿革

本校は1959(昭和34)年、中央診療エックス線技師養成所として創設されました。
働きながら学ぶ人のために夜間部の学校として出発しましたが、1973(昭和46)年に昼間部も併設。
今日まで57年間、7,000人以上の卒業生(全国最多)を輩出してきました。
全国の放射線技師の約10人に1人が本校卒業生です。

1959年4月 中央診療エックス線技師養成所開講 夜間部 修業年限2年
厚生大臣指定(厚労省認定)
1960年12月 修業年限2年6ヶ月となる
1971年4月 診療放射線技師養成所設立(夜間部) 修業年限3年
1973年4月 診療放射線技師養成所 昼間部開講 修業年限3年
1976年9月 校名変更 中央医療技術学院
1981年4月 専修学校認可 校名変更 中央医療技術専門学校
1984年4月 夜間部 修業年限4年に変更
2001年4月 姉妹校として中央医療学園専門学校設立(柔道整復学科・鍼灸学科)
2006年4月 学科名変更 診療放射線学科
2009年4月 創立50周年