VOICE OF 中央医療 VOICE OF 中央医療

誰からも頼られる診療放射線技師になるために。 Y・Sさん 昼間部

人のためになる仕事だからこそ
目指した診療放射線技師。

Q.なぜ「診療放射線技師」を目指すのですか?

小学校5年生のときに、右肘をケガして、病院でレントゲンやMRIを撮って、そのときに「診療放射線技師」という職業を知りました。そのときの技師さんがとても親切で、親に「目指してみたら?」と言われたのもきっかけです。人のためになる仕事をしたいと思っていたのもありますね。

Q.数ある専門学校の中で「中央医療」を選んだ理由はなんですか?

中央医療のwebサイトを調べてみたときに、他の学校と比べて国家試験の合格率が高いと思って選びました。あと、元々大学を目指していたので、中央医療は大学への編入ができることも、うれしかったです。ゆくゆくは大学で専門的な設備など、より深く学んで、誰からも頼られる技師になりたいです。

Q.学校生活で楽しいこと・大変なことは?

毎日楽しいですが、友だちとの時間がいちばんですね。地元が離れていて、上京することになるので不安でしたが、実際に入ってみると、クラスもあるので友だちがたくさんでき、すごく楽しいですね。勉強は内容が難しいので理解するのが大変です。医療機器の回路も学ぶのですが、それが苦手です。

Q.ずばり、中央医療の魅力とは?

診療放射線技師の現場で実際に患者さんと接して学べます。より責任感の強い職業だな、と日々実感しています!

「診療放射線技師」を目指す後輩たちへ!

勉強は大変ですが、やりがいのある職業だと思います。医療や機器がどんどん進化し、診療放射線技師は可能性が広がっていく将来性のある分野。だからこそ目指してみてもいいんじゃないかな、と思います。