VOICE OF 中央医療 VOICE OF 中央医療

先生と友だちのサポートで勉強を頑張ることができています。 M・Yさん 昼間部卒

患者さんに安心を与えられる技師に。

Q.なぜ「診療放射線技師」を目指すのですか?

高校時代にバレーボールで怪我をして、診てもらった時に、「こんな仕事もあるんだなぁ」と思ったことが最初のきっかけでした。とても痛がっていたのですが、素早く撮ってくれて、とても優しく接してくれて。親の勧めでもともと医療系を目指していたこともあり、患者さんと接して、安心感をあたえられる仕事だと思いました。

Q.数ある専門学校の中で「中央医療」を
選んだ理由はなんですか?

オープンキャンパスに行った際に、卒業生や在校生の方がみんな楽しそうで、とても雰囲気が良かったのと、単科校なので、みんな同じ気持ちで勉強できるかなと思って選びました。あとは、地方出身で一人暮らしをするにも、住むのに落ち着いた環境が良いと思って。

Q.学校生活で楽しいこと・大変なことは?

自分では人見知りと思っていましたが、周りも面白い人ばかりで、初めての環境でも自分から飛び込んでみたら大丈夫でした。同じ東北の出身の人も何人かいたので安心できました。国家試験の勉強は暗記することが沢山あり、ただ覚えるだけではなく、理解して覚えなければならないので大変ですが、先生に聞きに行ったり、友達と協力して理解を深めていますよ。

Q.将来の目標を教えてください

マンモグラフィーの認定試験を受けたいと思っています。女性にしかできない仕事だと思うので、スペシャリストとして働けるよう目指して頑張っていきたいです。それから、結婚や出産後も技師として働いていたいなと思いますね。

「診療放射線技師」を目指す後輩たちへ!

私は高校時代、商業高校で部活に専念していたので、勉強についていけるか心配でしたが、中央医療には、日々の勉強をサポートしてくれる体制があります。これから目指す人も、先生や友達と協力して頑張って欲しいと思います。